線形離散時間システム入門サポートページ

線形離散時間システム入門-基礎からScilab/MATLABシミュレーションまで, 森北出版 (2008/1/25)のサポートページです.

誤植,typo,間違い,修正,変更

  • P8, 図2.1,\cos \theta r \cos \theta\sin \thetar \sin \theta
  • P10, 式(2.5)のk \ne 0k <0 (2011/4/22)
  • P10, 式(2.6)のk > 3k \geq 3 (2011/4/22)
  • p13 例2.3,例2.4,p14 図 2.8 の 図2.3 を 図2.6 に修正(2011/4/22)
  • P21,
         1 
        ----
       -3 + z
    

        - 1 + 2z     
        ----------   
                  2  
        6 - 5z + z   
    

    に修正(2011/5/6)

  • P36, z^-1 z^(-1) に修正(2011/5/6)
  • P36, 図3.18,フィードバック接続の加え合せ点.下側の信号に -,
    または S2 を -S2 に変更.

  • P39, 図4.2,\cos (\omega t+\theta)A\cos (\omega t+\theta)に,\sin (\omega t+\theta)A\sin (\omega t+\theta)
  • P43,例題 4.3:条件|a|<1を追加.
  • P43, 例 4.2: y_k の係数が 4/3 ではなく,2/\sqrt{3}
  • P43,演習4.2, 例題4.1 を例題4.3 に修正(2011/5/6)
  • P49, 例題 5.1 の解答 b_3=0 が不要(2011/5/6)
  • P58, 式 5.41 の b_o の第2要素(下向きの点々)と第3要素の入れ換え
  • P84, 例題7.2, 可到達を可観測に変更(2011/5/6)
  • P95, 図 8.4 の凡例:xxxx を x_{1,k}, uuuu を u_k (2009/1/13)
  • P106,定理9.3 の最後につぎの文章を追加.
    「ただし,rank Q= q のとき,Q^{1/2}(Q^{1/2})^T Q^{1/2}=Q を満たす q \times n 行列とする.」(2009/1/27)

  • P109, 例題9.4, 例題9.4 を例9.4 に修正(2011/5/6)
  • P119, 式(10.23)の下,式(10.19)を式(10.18)に変更(2011/5/6)
  • P147, 一番下 {\boldmath A}^T{\boldmath c}^T のつぎに \cdotsを挿入(2011/5/16)
  • P162,式 (13.27) 右辺 F_XP に修正(2011/5/16)
  • P172 例14.3 のインパルス応答:
    h_k =0 (k \leq 0), h_k =a^{k} (k \geq 1) に修正.

  • P174 例題14.3 の伝達関数:H[z]=\frac{1}{z-a} に修正.
    修正に対応するよう式14.16 を変更.

  • P162 式(13.25)のした、b=-\mu/\sigma (2010/10/6)
  • P177,式 (14.29) の3行下 \boldmath{x}_0\boldmath{x}_{t_0} に修正(2011/5/20)
  • P191 式(15.39) の \sigma_v^2 のあとに{ I (単位行列) を付加.(2009/7/1)
  • P191 式(15.39) の下の式変形 (2010/7/2)
    (\sigma_{\theta}^2 {\boldmath 1}{\boldmath 1}^T+\sigma_v^2)^{-1}=\frac{1}{\sigma_v^2}I-\frac{1}{\sigma_v^2}{\boldmath 1} \left(\frac{1}{\sigma_{\theta}^2}+\frac{{\boldmath1}^T{\boldmath 1}}{\sigma_v^2}\right)^{-1}{\boldmath 1}^T\frac{1}{\sigma_v^2}
    =\frac{1}{\sigma_v^2}\left( I-\frac{\sigma_{\theta}^2}{\sigma_v^2+N\sigma_{\theta}^2}{\boldmath 1}{\boldmath 1}^T\right)

  • P193 例題15.6 「となる」の前に =0 を付加.
  • P220,B.3.5:「定義済み変数」を「定義済み定数」に修正.
  • P238, 5.9, d=0d=1に修正(2011/5/6)
  • P246, 14.1 の式の3行目 \cos(\tau)\cos(\omega\tau)
  • P246,14.5 の \boldmath{A}\boldmath{\Sigma} に修正(2011/5/20)
  • P247,1行目 b=-\frac{259}{168}=-\frac{37}{24} に修正(2011/5/20)
  • P249[1] http://scilabsoft.inria.fr/ をhttp://www.scilab.org/
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コメント / トラックバック2件

  1. > •P43, 例 4.2: y_k の係数が 4/3 ではなく,2/sqrt{2}

    2/sqrt{2}ではなくて、2/sqrt{3}ではないでしょうか?

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